
著者 古村勇介
心理カウンセラー、セクシャルアカデミー顧問
男の夢、女性の感情、性欲をコントロールするための女性用の媚薬・催淫剤(=惚れ薬)は長い間、
空想上のものだと考えられていました。
しかし、最新の脳科学が、長年の男の夢と欲望の媚薬・催淫剤(=惚れ薬)を現実のものとしたのです。
ある意味、悪魔のような現代の媚薬、催淫剤を使えば、私のようなルックスも人並み、メタボ気味で地位も名誉もお金もない、40過ぎの中年男でも、下のような女性の心と脳をコントロールして、恋人にすることができるのです。

※この写真は、私が実際に恋人(セフレ)にした女性たちの一部です。
さすがに顔出しはNGですが、女性の心と脳をコントロールできれば、写真を撮られることにも抵抗がなくなります。(実際にはもっと過激な写真もあるのですが)
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このマニュアルで紹介しているのは、

このマニュアルでは、長年の男性の夢である媚薬・催淫剤・惚れ薬の歴史から、最新の脳科学が可能にした、女性の恋愛感情と性欲をコントロールできる究極の女性用媚薬・催淫剤の作り方、効果、使い方を紹介しています。
このマニュアルで紹介する事実、ノウハウを使えば、 貴方が憧れる女性、狙った女性の感情をコントロールし、貴方を信頼させ、そして貴方に欲情させることが可能となるのです。
このマニュアルに書かれていることを理解し、実行していただければ、こんなことが可能になります。
ただし、

それは、女性の心、感情を無視して、自分勝手な欲望の
対象としか女性を見ない男性です。
媚薬、催淫剤、惚れ薬の定義は様々で、歴史的に様々な研究がなされ、発売されてきました。
その中で、「レイプドラッグ」と呼ばれる卑劣な薬、サプリメントが存在します。
これは女性の理性や意識、記憶を無くし、その間に犯してしまうという、極めて悪質、卑劣なもので、このようなドラッグを使ってセックスするのは、強姦であり、犯罪以外のナニモノでもありません。
私は、レイプドラッグの使用には断固反対します。
だいたい、気を失っているような女性とセックスして、何が楽しいのでしょうか?
そんなセックスは、ダッチワイフとセックスしてるのと同じじゃないでしょうか?
セックスはお互いに楽しむもの、貪り合うようにセックスするのが究極の癒しなのですから。
私が求め、すすめる女性用の媚薬、催淫剤、惚れ薬は、女性自身が脳で(心・感情で)、目の前にいる男性(貴方)に好意を持ち、欲情し、セックスしたい、愛したいと思うようになる。そういうものです。
そんな、今までは夢のようなモノが、今は、脳科学の進歩で現実のモノとなってきているのです。
それを皆様に知っていただき、健全で豊かなセックスライフを楽しんでいただきたいと心から願っています。
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私の専門は心理学ですが、私が大学で学んだ当時と比べ、近年の心理学は大脳生理学、脳科学と密接につながっていて、大きく変化、発展してきています。
かつての心理学の課題は、脳科学のさらなる発展によって、そのほとんどが解決すると言われているほどです。 恋愛、性愛に関する心理も、一昔前までは謎が多い分野でしたが、脳科学の進歩によって、かなりの部分が解明されてきています。
今までの恋愛マニュアルは、「女性の気持ちを理解して行動することが大切です」 みたいなことが書いてありましたが、どうやって女性の気持ちを理解すれば良いのか、その方法は書いてありまん。
それは当然です。昔は、人間の感情を科学的に説明することができなかったのです。
最新の脳科学で判明した、ある方法を活用すれば、女性の脳の中に、すぐ側にいる男性を信頼し、好きになり、愛するようになりなさいという命令にも近い、化学反応を起こすことができます。
このマニュアルには、様々な研究結果で判明している女性の恋愛感情、性欲をコントロールする仕組みを説明するだけでなく、実際に、誰でもその仕組を女性に使うためのテクニックも紹介しています。
それは、危ない違法・脱法ドラッグを使うものではなく、安心・安全な方法です。
このマニュアルの内容を使えば、

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では、少しだけ、脳科学を利用した女性用の媚薬・催淫剤の一部をお教えしましょう。
みなさん、脳内ホルモンと言う言葉を聞いたことがあると思います。
ドーパミンとか、エンドルフィンとかが有名です。
例えば、エンドルフィンは脳内麻薬とも呼ばれ、モルヒネの6.5倍の鎮痛作用がある快感物質です。
脳内ホルモンはそれほど強力なものです。
実は、人を好きになり「ドキドキ」するという感覚、そして異性を恋しい、愛しいという感情、セックスしたいという欲望もまた脳内ホルモンによるものです。
そういう恋愛とセックスを支配する強力な脳内ホルモンを、女性の脳の中で作り出したり、皮膚や粘膜を通して吸収させることで、女性の感情をコントロールして、貴方のことを好きにさせ、貴方に抱かれたい、キスされたい、挿入されたいと思わせることが可能になるのです。
もう少し、脳内ホルモンのことをお伝えします。
恋をして、セックスをして……このときに注目したいのは、オキシトシンという ホルモンの脳内における活動です。
オキシトシンは、親子にせよ、恋人同士にせよ、「お互いが、かたい絆で結ば れている」という感覚を呼び起こします。
このオキシトシンが、女性の脳内にあふれまくっているあいだには、その女性は、文字とおり 『恋は盲目』といった状態になり、現実から引き離され、相手の欠点には目をつぶり、
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では、
このオキシトシンを、女性の脳内にドバドバと放出されることができたら、どうなるでしょうか?
または、
このオキシトシンを、外部から女性に体に入れることができたら、どうなるでしょうか?
このマニュアルでは、そんな究極の方法を解説しています。
先ほども書きましたが、脳内ホルモンの力は強力です。
頭の中にある種の脳内ホルモンが溢れた女性は(=女性の脳は)、貴方に恋をし、貴方に欲情し、セックスしたくなるのです。
実は、脳内ホルモンには、このオキシトシンとは別に、もう一つ強力なラブホルモン、恋愛ホルモンとも言える強力なホルモンがあります。
このマニュアルでは、そのラブホルモン、恋愛ホルモンについても詳しく説明し、その使い方を解説しています。
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それからもう一つ、香りが持つ媚薬・催淫効果についても少し。
最近の香り研究の中で、花の香りに異性をひきつける香りの分子が続々発見されています。
例えば、香水などに多く使われている「イランイラン」がそうです。
この香りの成分にテストステロンに似た物質が含まれていることが研究でわかっています。
テストステロンとは性衝動を引き起こすホルモンで、好みの異性を見てときめくと多量に分泌されると言われるホルモンなのですが、イランイランの香りを嗅ぐと脳でテストステロンが分泌され、異性にときめいたと勘違いする効果があると発表されました。
近年の研究で、人間の嗅覚器が脳下垂体(様々なホルモンの分泌を司っている器官)および生殖器と連動していることが明らかになってきました。
マニュアルの中では、媚薬・催淫効果を持つ香りとその特徴について、詳しく説明しています。
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『女性を自分のモノにするする媚薬・催淫剤マニュアル』では、恋愛と性欲をコントロールする二つの脳内ホルモンを中心に、その他、香りや市販の食品などを使って、狙った女性を自分のモノにするための、実用的な女性用媚薬・催淫剤の情報、効果、作り方、使い方を丁寧に解説しています。


『女性を自分のモノにする媚薬・催淫剤マニュアル』(A4 200ページ)の中身を、
簡単にご紹介させていただきます。
まずは、古から男が探し求めてきた媚薬、催淫剤の歴史とその種類を知っていただきます。 |
| 嗅覚と恋愛感情、性欲は強く結びついています。 花や植物の有効成分、精油(エッセンシャルオイル)を使うアロマテラピーは、媚薬・催淫剤の研究の過程で生まれてきたと言われています。実際に、精油の中には、媚薬・催淫作用、精力増強作用を持つものがあり、ここでは何種類か、特に媚薬、催淫作用が強い精油について説明しています。 |
恋愛感情、性欲、セックスには何種類もの脳内ホルモンが関係していますが、まずここでは、ラブドラッグとか、愛情ホルモン、抱擁ホルモンなどと呼ばれる、オキシトシンについて説明します。このオキシトシンを女性の脳内に放出させることができれば、女性は貴方を信頼し、抱かれたくなり、離れられなくなるのです。 |
| オキシトシンと並ぶ、媚薬ホルモン、フェネチルアミン=PEAについて説明します。 人を好きになった時の脳の医学的変化を見ると、その人に会えば脳内からフェネチルアミン=PEAが出ています。 ここが重要なのですが、人を好きになるとPEAが出るだけでなく、PEAが出ることによって人を好きになるのです。 PEAが出るとコカインなどの200倍、快感を感じる、とも言われていて、身体はPEAを出したいがばかりに、この人に会いたくて会いたくてしかたがなくなります。 ということは、女性をモノにしたかったら、その女性の脳内にPEAをドバドバと放出させれば良いということになります。 このマニュアルでは、そんな女性にとっては悪のような方法を解説しています。 |
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●著者プロフィール
人事部所属のサラリーマンカウンセラーのため顔写真掲載ができません。
実物よりカッコ良すぎると反省しています。
古村勇介
・昭和44年、新潟県生まれ 41歳。
・新潟大学人文学部 行動科学課程卒業後、東京の某大手電機メーカーの人事部で主にキャリアカウンセリングを担当。
・2010年7月、田辺まりこ主催セクシャルアカデミーの顧問に就任。
妻と二人の子供持ち。
趣味はカメラとジョギング。
心理カウンセラー古村勇介の心理学・脳科学を使った恋愛マニュアル。
ご購読いただくとマル秘特典が。
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私が、約2年の時間を使って、市販の媚薬・催淫剤を買い集め、実際に試し、そしてさらに最新の脳科学の研究結果を調べ、脳内ホルモンを手に入れて実験した結果が凝縮されたこのマニュアルの価格は、定価19,800円。
それを今回、発売開始後100名様に限り、9,800円でご提供させていただきます。
私もサラリーマンですから、9,800円が決して安い金額だとは思いません。
でも、あなたが恋人作りに悩んでいるなら、


ただし、最初にも書きましてが、女性の気持ちをまったく無視して、自分の性欲の発散のために媚薬・催淫剤を使いたいと思っている人は、絶対に購入しないでください。
これだけは絶対に約束してください。
・このマニュアルの内容は、犯罪目的で使わない。
・このマニュアルの内容を、女性を幸せにするために使う。
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『女性を自分のモノにする媚薬・催淫剤マニュアル』
![]() (商品画像はイメージです) |
●A4:198ページ(PDF版) インターネット経由での(PDF)ダウンロード版ですので誰にも知られずに注文決済後にご利用できます。 ※冊子版もございます。 (送料別途2,200円が必要です。) ![]() |
販売部数が100部になり次第、定価に戻させていただきますので、ご了承ください。


お支払い方法は、下記よりご選択出来ます。

*個人情報はSSL(高度暗号化)通信により完全に保護されます。
*お支払いは、インフォスタイル社の決済システムにより行なわれます。
*クレジット決済を選択された場合、
送信されたカード情報が私たちに開示されることはございません。
*クレジット決済時の場合、カード会社のご利用明細書には『 TELECOM CREDIT ZERO 』と記載されます。 商品名は記載されませんので当マニュアルを購入された事がご家族、同居人等に知られる事はございません。
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さらに、今回、先着100名様ご購入特典として、3つの特典をつけさせていただきます。
※特典の入手方法は、ご購入いただいた商品の最終ページに記載されております。

中年男性なら誰もが悩む、精力の低下、ED(勃起障害)を
今日から簡単に改善できる、心理カウンセラーがすすめる
『中年男性のための精力増強マニュアル』(PDF版30P)
私、古村が書きました、『女性をものにするための恋愛心理学』(要約版)
現代のセックスフレンドの状況をまとめたレポート
『アンケートで見る女性の性・不倫・セフレの実態』
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正式発売前にモニター購読していただいたお客様の感想を紹介させていただきます。
内容が内容だけに、仮名で目線を入れるということで、写真掲載の許可をいただいております。
野口一茂さん・27歳(仮名)
ここだけの話、何度かハーバルエクスタシーとか、いくつかの合法ドラッグを使ったことがあるけど、期待したほどの効果はなかったんで、媚薬とか、惚れ薬のたぐいは信じてなかったんだけど、知り合いのアフィリエイターから、モニター購読を募集してる面白い情報があるとメールで教えてもらったのが、このマニュアル。
以前の経験があるんで、媚薬とか催淫剤と言っても、そんなん効くはずないと思ってたんだけど、試してみてびっくり。というか今でも信じられないんだけど、違法性がまったくなくて、女性の脳をコントロールして惚れさせることができる、そんな夢みたいな話が現実であることを実体験したので、驚いてます。
外から市販されている脳内ホルモンを女性に投与というか塗布するよりも、マニュアルに書かれているある方法で女の子の脳に、自然の脳内ホルモンを出させた方が、お金もかからないし、事前の仕込みもいらないので、いいと思います。やっぱり外から入れるより、脳内で自然に作られる脳内ホルモンの媚薬効果の方が高いのではないかと思います。
ということで、2ヶ月ほど、友達以上の関係に発展しなかった女の子に、脳内ホルモンの媚薬効果で恋人関係になれました。
とにかくびっくりです。
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吉田俊雄さん・31歳(仮名)
どうしても自分のモノにしたい彼氏がいる女の子がいて、何度かデートに誘ってたんですが、あまりいい感触がなくて、何冊か恋愛マニュアルみたいな本を読んだけど、効果なし。
そこにメールで案内が来たこのモニター購読でした。
本当に彼女のことが好きだったので、ワラにもすがるような気持ちでこのマニュアルを読み込んで、ここに書いてあることが本当に事実だったら、すごいなと思い、仕事帰りに彼女とお茶を飲みに行くことに。
彼女は、僕のことは嫌いじゃないけど、彼氏がいるし、僕のことを恋人としては見れないと言われてたんだけど、事前に手に入れて仕込んでおいた媚薬の◯◯を、どうにか上手く彼女の皮膚に塗布することができました。
すると、数分で、色白の彼女の頬に赤みが差してきて、瞳が潤んできたのがわかりました。
僕を見る目が、明らかにそれ以前と違うのです。
これが、脳をコントロールする媚薬の効果かと、正直、びっくりしました。
彼女との距離がぐんと縮まり、この日はキスまで行きました。その夜、帰ってからメールして次のデートの約束をとりつけ、そのデートで彼女を抱くことに成功!彼女は前の彼氏と別れてくれて、今では僕だけのモノです。
古村さんに感謝です。ありがとうございました。
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久井次郎さん・25歳(仮名)
社内の1歳年上の先輩の女性に入社以来憧れていて、その女性をどうにか恋人にしたいと思って飲みに誘ったり、映画に誘ったりしてましたが、いつもフラれてばかり。でもどうしても諦めきれませんでした。何とかできないものか、ドラッグでもアルコールでもいいから彼女をどうにかしたいと思っていたところに、知り合いから、今、こんなのがモニター購読やってると教えてもらったのが、古村さんのマニュアル。
古村さんが書いていたように、アルコールや薬で女性の記憶を飛ばせて、その間にセックスしても、その瞬間の欲望は満たせても、彼女を自分の恋人にできるわけじゃない。
でも、脳をコントロールできる媚薬・催淫剤であれば、あたかも彼女自身が自然に僕のことを好きになって、僕に抱かれたいと思ってくれる。
こんなの男の夢じゃないですか!
ある日、先輩女性と社用車ででかける機会があって、僕は仕込んでおいた媚薬スプレーをここぞとばかり使いました。
結果、彼女の様子が変わってきて、スカートの下の脚ををもじもじさせ始め、横目で彼女の顔を見ると、顔が上気しているのがはっきりとわかりました。クルマを降りる時になって、思い切って彼女の手を握ると、彼女は僕の手を握り返してきてきたので、僕はためらわずに彼女の頭を引き寄せるようにしてキスしました。
その夜、仕事が終わった後に食事に行って、少しお酒を飲んでからホテルに行きました。
とにかく、魔法にでもかかったように彼女が変化したのに驚きです。
こんな情報、販売しても大丈夫なんでしょうか?
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中野雄二様・32歳(仮名)
古村さんの別の著書を購入させていただいた縁で、この媚薬・催淫剤マニュアルをモニター購読させてもらいました。正直な感想ですが、本当にここに書いてあることが事実だとしたら、とんでもない!と思いました。
古村さんが書いているように、違法なドラッグをこっそり女性に飲ませて、記憶を失わせてセックスしてしまう、というのは僕も絶対にイヤです。訴えられて逮捕でもされたら人生おしまいですからね。
でも、このマニュアルに書いてあるように、麻薬よりも強力な脳内ホルモンを使って、女性が自然に僕のことを信頼してくれて、好きになってくれて、そして僕に抱かれてもいいと思ってくれるなら、どんなにいいことか。
でも、そんなに都合がいいことがこの世の中、あるのだろうかと半信半疑、と言うか完全に疑っていました。
それでも、疑いながらも、前から気になっていた会社の後輩に、ダメもとでチャレンジしてみました。
それが、これは自分でもびっくり。彼女には大学時代から付き合っている彼氏がいたんですが、このマニュアルで紹介されているいくつかの方法を複合して使ってみたら、2回目のデートで自然にホテルに行ってしまいました。
今のところ、彼女はまだ彼氏と別れていませんが、ひょっとしたら僕だけの彼女にしてしまえるかもしれません。
脳内ホルモンの媚薬に感謝!感謝です!
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私が若い頃、カクテルに目薬を入れたのを女の子に飲ませると、酩酊してホテルに連れ込める。なんてのが、流行していたというか、まあ都市伝説みたいなものかもしれませんけど、よく聞きました。私は真面目な方だったので、そんなことはとてもできませんでしたけど。
仕事一辺倒でこの歳になるまで来てしまって、まだ独身です。仕事柄、なかなか女性と親しくなる機会がなかったのですが、時々行く、バーの女の子(と言っても32歳)に、このマニュアルに書かれている中の一つの方法を試してみました。
ちょっとアルコールの作用もあったのかもしれませんが、酔いのせいばかりとは決して思えないことが起こったのです。脳をコントロールする脳内ホルモンの力というのは、こんなに協力なものかと、びっくりしました。
なんと、お店が終わった後に、彼女の家に行ってそのまま泊まってしまったのです。
朝起きて、ご飯を作ってもらって、出社しましたが、とても不思議な体験でした。
お陰様で、彼女とは時々映画を見に行ったり、旅行したりと、このまま上手く行って、結婚できたらと思っています。
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末野拓朗さん・29歳(仮名)
メールマガジンで、モニター購読に当選したんですが、最初は完全に疑っていました。
女性の心、脳をコントロールできるなんて、それが本当だったら、世の中大変なことになるじゃないですか・・・。
そんなことありえん、と思って一通り読んで、しばらくしてからコンパに行くことに。
これは良いチャンスと思って、もう一度マニュアルを読み返し、ちょっとした仕込みをしてからコンパに参加。
4人来ていた女の子の中に、それほど美人ではないけど、小柄で笑顔がカワイイ子が一人。
一次会では彼女に近づく機会はなかったので、二次会ではなんとか彼女の隣に座って、マニュアルに書かれていたことを試してみました。
マニュアルの中で、究極の恋愛ホルモンの一つとして紹介されていた、オキシトシンを彼女の脳内に出させて僕を好きにさせてやろう。と、あまり欲望が表に出ないように注意しながら、それを試してみると、彼女の表情がすぐに変わって来るのがわかりました。とろーんと言うか、ほわーんと言うか、目が潤んできて、頬に赤みが出て。彼女はお酒を飲めない子だったので、酔っ払ったわけではないんです。
いつの間にか、カラオケボックスで僕と彼女は、周りの目を気にもせず手を握って、指を絡め合っていました!
びっくり!カラオケボックスを出てから後の事は想像にまかせます。
残念ながら彼女は理想のタイプとはちょっと違うので、結婚までは考えてませんが、今度は取引先にいる気になっている営業の女の子を、この方法で落としてみたいと思ってます。
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